内覧でやること!内覧は1回しか出来ないのでは?

「携帯の電波が届かない〜! どうする?」
最近、メールでお問い合わせいただく中で「1回内覧したが、ウォッシュレットをつける為に
トイレの型番を知りたくてもう一度内覧を頼んだらOKでした。」という内容でした。
その人は、管轄の住宅管理センターで教えてもらい内覧しなくともすんだのですが
似たような話を聞きます。今時は、そんなに硬くは無いという事です。
特に営業センターは、URの中では一番民間不動産に近いです。

 

内覧時にやること。

  1. カーテンの寸法を計る
  2. 自分のイメージしたレイアウトの確認
  3. 細かい家具などの寸法のチェック(図面では細かいチェックは難しいです。)
  4. 浄水器・食器洗浄器・ウォッシュレットをつけるための型番のチェック
  5. コンロが無いお部屋は、コンロ台の大きさ
  6. エアコンをつける場合の各部屋の確認
  7. 携帯電話の電波の確認(各部屋で行って下さいね。)
  8. 洗濯機置き場の確認(洗濯パンの寸法・水栓の高さ)
  9. 近隣住宅(住民)の下見

などなど
でも、基本的には内覧は1回ですよ。しかし、大抵は寸法などは後でも教えてくれます。
窓の高さや設備機器の型番など皆さん聞く事は一緒です。

 

たまにここで人は亡くなりましたか?なんてこともありますがそんなことは知らん!


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