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これからのUR賃貸というか都市再生機構

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どっかの記事で読んだのですが、確かURの機関紙みたいな新聞です。
NEW KEYだ!

そこに これからのURの方針みたいな記事がありました。
そこには、「URの77万所帯は多すぎる!要らない部分は、移管し、縮小する。」
たぶん大筋は、こんな感じでした。
実際こうなると思います。

ちょっと気になったのは、公営住宅みたいなURの団地(古い団地)は、区や市に移管する。
と言うことです。
可能性は高いと思います。実際に千葉県でそんなことがありました。
URだって古くて家賃も取れない団地は、お荷物になってきます。
(古いから修繕費もかかります。)

市に移管すると言うことは、公営住宅になると言うことです。
公営住宅は、収入によって家賃が変わると言うことです。
これから高齢者社会がまっています。
住宅不足は深刻なのです。今でも困っている人は多いのですからそのような流れに
必然的になってきます。

と考えると、なにが得か!
今は家賃が高いけれど・・・・!

平成22年度に独立行政法人都市再生機構の最終判断が下されます。
体勢が自民党ならこんな感じですが民主党になればまた別です。

上記は、私、HANAKOGANEIの予想です。
当たれば良いのですがね!

しかし、とんでもないこと書いてるな~!


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Posted by hanakoganei : 01:05 | Page Top ▲