交際申込み数

夏です!夏は変態が出没します!

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実際はこんなじゃなく、ふつーの若い兄ちゃんでした。こりゃドラキュラですね。

しかし、夏になるとどうして多く出没するのでしょうか?
と言うか目立つのでしょうか?

先日もエレベーター内の監視カメラを見ました。
変質者情報がありのチェックのためです。

女性一人を狙い、一緒に乗り込む
そして、変態行為を!ただの露出凶ですがあの狭い中では、たまったもんじゃありません。
防犯対策の為、URは23時以降エレベーターが各階どまりに変わるところが多いです。
各階に止まる住宅には、あまり出没しません。

高層住宅で各階とまりでは、たまりませんけれど

対策としては、乗り込む前に周りを確認することくらいでしょうか。
一人だと思っても、エレベーターのしまり際に乗り込まれる場合もあります。
そんな時は、すぐに次の階で降りてしまうことです。

そして、重要なことは変質者の服装です。
大体が帽子かぶります。
もしくは、ヨットパーカです。
共通してますね。
この暑いのにパーカーは、怪しいですね。
とにかく顔を隠したいというのがありますからね。

運悪くそんな目にあってしまったら 被害届を提出しください。
被害届が出ていないと管理会社は、何にもできません。

その他の注意事項!
良く見かけるのですが、カーテンは、ピンク色や花柄のデザインなどのような、すぐに女性が住んでいるとわかるようなものはやめましょう。厚手のもので、落ち着いたシンプルなデザインのカーテンにした方が無難ですね。

あとは、女性用の傘など玄関先には、置かないようにして下さい。
これもよく置いてありますね。

夜中にエレベーターに乗るときは、この記事を思い出してください!


集合住宅での事故

入居してまずやることは、電気のブレカー上げる。水道メーターを開ける。
しかし、この水道メーター時計と反対周りで開くのですが、古い団地の場合特に硬いんです。
水道メーターのバルブを開けたのに水が出ないときは、まだバルブが開けきってないです。
思い切って回しましょう。
それでも出ない場合は、管轄の住宅管理センターへ!

団地内事故で一番多いのが水漏れです。原因として、洗濯機の給水・排水ホースがはずれてしまった・温水洗浄便座の故障による等いろいろあります。
URの住宅不良での水漏れもありますが、ほとんどが居住者の粗相が多いです。 
下階の居住者への損害賠償・畳替等の費用がかかります。
個人どうしの保障には、URは、一切関与してくれません!

私もいろいろな事故に直面しました。

本当に、大変な事です。

お気の毒でした。

起こした方も、起こされた方も。

下階の居住者のコレクションしているローレックスが壊れた!
なんて事にならないように。

集合住宅であることを忘れずに。


東京海上日動の団地・マンション保険

水漏れ事故が無くなれば、集合住宅の事故の2割~3割少なくなります。 ◆気をつけましょう階下への水漏れ◆ UR賃貸では、床に防水を施してあるのは浴室だけです。コンクリートは少しの流し水でも階下へ漏水することがあります。  今までの例で多い事故
○洗濯機の排水ホースが外れた場合 
○便所や浴室などで水があふれた場合
○玄関、便所の床を水洗いした場合
○バルコニーや廊下を水洗いしたり植木鉢に水をやったりした場合などです。
もし不注意で階下に漏水させた場合は、階下の方に迷惑をかけるだけでなく、天井、畳、建具などの補修費や敷物、家具類などの損害賠償の負担もしなければなりません。

ホンネとポイント
意外なのは、バルコニーです。基本的には防水処理していません。お花のみずやりも気をつけてくださいね。

水回り修理トラブル

先日、新聞記事でこんなのがありました。
薄々は、感じていたのですが やっぱり!!と言う感じです。
人の弱みにつけこんでますね。
ご注意ください。

「低料金」にご注意...水回り修理サービス、トラブル急増

「台所や風呂、トイレなど水回りの修理サービスをめぐるトラブルの相談が急増していることが、国民生活センターのまとめで分かった。投げ込み広告やチラシで「低料金」をうたいながら、工事後に高額請求される事例が多く、1000万円の高額契約を結ばされたケースもあった。全国で寄せられた相談は年々増える傾向にあり、今年度(12月10日現在)は795件と、前年度同期比で52・3%も増加。同センターは「過去最悪のペース」として注意を呼びかけている。

 同センターによると、契約金額は5万円未満が35%以上を占め、平均は約18万円。一方で、500万円以上の高額なケースも4件あった。

 北関東地方の50代女性は、「基本料金3000円」と書かれた電話帳広告を見て蛇口の水漏れ修理を業者に依頼。事前に料金説明のないまま、作業後に5万5000円を請求されたが、交換した水栓はホームセンターで1200円程度で売られていたという。

 また、近畿地方に住む50代女性は、蛇口の水漏れで、折り込み広告とともに配られた業者のシールを見て電話したが、「壁の中に水が漏れて染み込んでいる」「水道管全部の工事が必要」などといわれ、次々と別の工事を契約。結局、総額は640万円にも上った。

 作業内容・料金について事前に説明せず、苦情を訴えたり、支払いを拒否したりすると、「逃げられた人は一人もいない」などと一転して威圧的な態度を取る業者が多いのも特徴となっている。

 同センターは「広告を見ただけで低料金で済むと考えないでほしい。依頼目的と異なる工事を勧められても、他の業者にも話を聞くなど冷静に対応してほしい」と話している。」

1月13日21時12分配信 産経新聞引用  

水は漏れるもんです。

ホンネとポイント!
『このサイトを見てくれている皆さんは大丈夫だと思いますが、ご注意を! この手の話は、良く聞きますね。』

怪しい請求行為・詐欺にご注意を!

最近、UR賃貸住宅の一部の団地に
1 .家賃又は賃貸料の振込先の変更
2 .防災対策のための管理費の負担請求
3 .外壁等補修工事費の一部負担
4 .浄水器等の物品販売
5 .畳・ふすま・網戸等の物品販売 
6 .水道管洗浄費用の負担請求
7 .地震対策補強器具の設置費用請求
8 .UR都市機構が定めた家賃より廉価な家賃の賃貸物件の入居案内

等、UR賃貸を装ったサギまがいの文書の投函又は葉書等の郵便物が届けられるという事態が
発生しています。

実例として
ある団地で、UR賃貸の指定業者を装ってビラを投函し畳の交換をすすめている業者がいました。
それを見た居住者(仮にAさんとします)は、畳の交換の見積もりを業者にお願いしました。(十畳ほど)
畳業者は、畳の表替えの料金を提示し帰りました。(7~8万円)
Aさんは、見積もりも安いしお願いすることに決めました。

そして、修繕する日。

畳業者は、畳を搬入しはじめました。
Aさんは、畳の表替えだけだと思っていたので、畳を取り替えるんですか?と聞きました。
業者は、「こりゃ表替えじゃダメだよ!」と言い出しました。
Aさんは「最初の話と違う」と業者に言ったのですが、業者は、どんどん畳をはり、
あっという間に作業終了しました。その後に来た請求が17万円だそうです。
すぐに消費者センターに連絡したそうです。
悪徳業者は、あの手この手でやってきます。
相手にしないことが一番です。

これらの文書等は、UR賃貸とは一切関係の無いものですので、被害が発生しないよう、
十分ご注意願います。

不審に思われた場合は、団地の管理サービス事務所又は
UR住宅管理センターに問い合わせしましょう。

★最近、なんでもかんでも不審者に見えてくるのは、わたしだけ?

火災警報器詐欺に気をつけましょう!

消火器の次は火災警報器です。

住宅用火災警報器の設置が義務化されたことで、住宅用火災警報器がターゲットにされそうです。
すでに東京都などでは被害が発生しています。

過去には、消火器販売の悪質業者が
「消防署の方からきました」
「自治会長さんからの依頼で・・・」
などとうそをつき高額な消火器を売りつけるケースがありましたが、これからは同様の手口、
さらに巧妙な手口で、難解な消防用語や法律用語もおりまぜた巧みなセールストークにより
市価より高額な警報器を売りつけるケースが考えられますので、訪問販売には特に注意してください。


① 消防署が販売することは一切ありません。
② 消防署が自治会や消防団へ販売を依頼することは一切ありません。
③ 何の連絡も無しに、自治会や消防団が業者に依頼することはありません。
④ 既存住宅は、平成23年6月1日までに設置すればいい。
法律で義務化されましたが、設置しなくても罰せられることはありません。
(自分の家族は自分で守るという精神にのっとり設置するものです)

UR賃貸では、被害は、まだ無いようですがUR賃貸が設置してくれますので個人で購入する事は、
ありません! しかし、次から次とよく考えますね。

その才能違う所につかえばいいのに。

★火災警報器設置の工事は、最近UR賃貸で良く行われています。


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