交際申込み数

引越し前のチョッとした事で節約できます。

引越し前には、整理します。
これはいらない!これはいる!

しかし、いらない物が家の中には多いです。
特に洋服やもらい物が多いですね。

最近、私は古着屋にこっています。週2回は行っています。
最近みんなに「お洒落だ!」と言われてしまいます。
それと浪費家だ!とかも陰で言われてます。

失敬な!
みんな古着屋さんで買ってます!私は倹約家なだけです。

そこで凝り性な私は、最近古着屋さんを研究してます。
近所には、キングファミリーやオフハウスがあります。

値段は、キングファミリーのほうが安く買えます。
オフハウスの半分以下です。掘り出し物も多いです。
それは、キングファミリーがグラムいくら という買取方法だからです。
ブランドだろうが西友だろうがあんまり関係ないです。
だからコムサでもたまにヨーカドーブランドに混じって売ってます。
この前もバーバーリーのカシミヤ100%マフラー美品が1980円で売ってました。
もちろん買いました。(子供に)
楽天で25000円くらいです。
オフハウスでは、4200円でした。
ちなみにそのとき買ったわたしのマフラーは、180円でした。

そんなわけで、売るときはオフハウス、買うときはキングファミリーにしています。
この前もオフハウスに売りに行ったのですがあんなゴミみたいな服を買い取ってくれました。
ありゃほんとに売れるのだろうか・・・。
一枚100円くらいですが、散々着たので十分です。

オフハウスの買取は、変です。店頭に並んだものでわかります。
とんでもないものが高価で売りに出されてます。
見る人が見ればわかります。
へんなものを持っていくと相場がわからないのです。
60CM水槽のセットがありました。こんなものは、セット新品5千円くらいです。
それをなんと、10500円!それも見るからに中古。
珊瑚を飼育している私にとってはびっくりです。こんな値段では売れないです。
アントステラの雑貨は350円 安い!
普通は、2~3000円するそうです。

担当によるのでしょう。
「しめしめ、今の担当がいるうちに売ってしまおう。」

皆さんも要らなくなったものを売ってしまいましょう。
別に服でなくても雑貨でも何でもいいです。
ゴミは減るし、お金にはなるし なかなかです。

引越しは、早めに準備する事でこんなことにも頭が回ります。


退去費が払えない場合どうする?

最近は、退去費も国交省のガイドライン「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」
によって昔のような事はなくなりました。

しかし、便所・洗面化粧台が割れていたり、ガラスの破損・壁の穴等
退去費が発生します。

高額になって払えない場合もあります。
そんな時は、URでは、退去費を分割で払える事が出来ます。
それも無利子で!

方法は、退去時に査定の係りの人にその旨を告げ
念書を提出します。

内容というと
①移転先の住所
②氏名
③自宅の電話番号
④勤務先
⑤勤務先の電話番号

念書内容:支払いを怠った時は、保険会社に債権を譲渡する等 異議申し立てはしない。

保険会社に債権譲渡!
支払わない場合は、取り立て屋がやってきます。(あたりまえですが)

支払い回数:1~12回(回数は要相談)
月ごとに金額を設定できます。
利子はかかりません。


ホンネとポイント!
退去する原因は、会社の倒産等いろいろありますから
民間賃貸は、どうなのでしょうか?
利子くらいは、付くような気がしますが。


退去する時の手続きはどうすれば良いの?

退去する時の手続きはどうすれば良いの?
入居すれば必ず退去します。覚えておいても損は無いです。

1 契約解除届(退去届)を提出 退去する日の14日以上前に退去届を管理サービス事務所に提出します。(管理サービス事務所の無い団地は、管理連絡員に提出)解除日前に退去されても日割り家賃は、退去日まで発生します。
2 住宅の修理費用の算定 退去日までに機構から修理費の査定に管理主任が訪問します。時間は、平日10時~16時の間です。
3 鍵の返還・撤去 鍵を1本でも無くされた場合は、費用が発生します。合鍵は本数に数えません。(通常、鍵は3本、1Kは2~3本です。)居住者が設置した物を撤去します。
4 敷金の返還 返還金送金依頼書を提出します。契約解除日から21日以内に返還されます。但し、家賃滞納などにより確認が遅れる場合があります。その時は、期間外になる場合があります。送金方法は、銀行振込又は現金書留(郵送料は引かれてしまう)です。銀行と信用金庫です。郵便局は指定できません。
5 契約解除届には、契約書に使用した印鑑を使用します。 なくした場合は、印鑑紛失届欄に記名押印すればよいです。
6 電気・ガス・水道・駐車場料金を精算する。
7 火災保険に加入している方は、解約等手続きをお忘れなく!


大まかには、こんな感じです。  
詳しくは、住宅管理センターに問い合わせて下さいね。


退去時の手続きのまとめ

UR賃貸 退去届及び日割家賃等の支払い

お住まいの住宅の契約を解除して退去されるときは、14 日以上の予告期間が必要です。
退去が決まりましたら、退去する日の14 日以上前までに「賃貸住宅賃貸借契約解除届」を
管理サービス事務所または管理連絡員に提出してください。

予告期間が14 日に満たない場合は、解除届提出の翌日から起算して14 日目が契約解除日
となりますので、契約解除日以前に退去されても、契約解除日までの家賃等をお支払い
いただくことになります。

なお、解除届提出後は次の入居者のあっせん手続きに入りますので、契約解除の取り消しや
契約解除日(退去日)の延期はできませんので、余裕をもって契約解除日を決定してください。

また、月の途中で退去される場合、その月の家賃等は、日割計算でお支払いいただくこととなります。

UR賃貸 退去の際の設置した物の撤去
退去の際は、浄水器・ウオッシュレット・エアコンや集合郵便受箱の錠前など、
自身で設置されたものを忘れずに撤去してください。


UR賃貸 敷金の返還

退去したあと、敷金は、契約解除日の属する月の日割家賃等、皆さまの負担となる
修理費用および敷金の返還のための送金手数料等(万一、未納の家賃等がある場合、
これを含みます。)を控除して、返還されます。

なお、精算額が敷金をこえる場合には退去されるまでに不足分を現金で
お支払いいただくこととなります。

UR賃貸 「鍵」の返還

入居時にお渡しした住宅の「鍵」3 本(1K 単身住宅は2 本または3 本・
高齢者向け優良賃貸住宅は5 本)は、住宅とともに皆さまに貸与されたものです。
退去の際は全部の「鍵」を管理サービス事務所または管理連絡員に引き渡してください。

当初渡された「鍵」を紛失されている場合は、シリンダー錠の取替えが必要となるため、
その費用をお支払いいただきます。


その他の退去時手続き

●団地内有料駐車場、貸倉庫をご利用の方は、JS日本総合住生活(株)等へ契約解除届
 を提出してください。

●市区町村への転出届の提出等、必要な手続きを行ってください。転入先の市区町村での
 住民登録等を行うときに証明書等が必要となります。

●最寄りの郵便局へ転居届(用紙は郵便局にあります。)をお出しください。
転居届をお出しになりますと、郵便局は旧住所あての郵便物を新住所へ転送します。
ただし、この転送扱いは1 年間のみです。

●電話の移設等の手続きもお忘れなく!!

以上、退去時の手続きのまとめでした。


家賃半額で住む方法

特別公募住宅(事故住宅)
前居住者の死亡など、特別な理由がある場合
に募集があります。
家賃が2年間半額で格安なのです。
外国の方は、あまり気にしないとか 度胸がある方にオススメします。
募集がある時は、営業センターに募集ビラが張り出されるそうです。

建替え
昭和30年代の古い団地が今、建替えられています。
今居住している居住者は、どうなるのか?

・建替えを機に他の住宅に移住する。
・建替え後の新しい住戸にそのまま、居住する。
後者を選択した場合、新しく建替えられた建物なので、今の家賃よりかなり高くなります。
それでは皆さん困ってしまいます。
建物が古くなって建替えするのは、良いことですが家賃が倍!なんて事になっては、
居住者も高齢の方が多いです。もうその団地には、住み続ける事はできません。
そのため、URでは、10年間家賃を半額にしています。
高齢者(65歳)のみです。

この制度、団地によって違います。上記は参考にして下さい。


ホンネとポイント!
建替えの場合、民間賃貸に移る場合〇〇〇万円頂けるようです。
URからURに移る場合はO円です。上記の家賃補助はあります。


退去時の居住者負担となる修理費用

退去届を受付けますと、原則として、退去日までに、都市機構から住宅の損傷の程度を調査に伺います。居住期間中の住宅の汚損、き損などを調査し、皆さまの負担となる修理費用を決定するものです。

今時は、そんなに修理費はかかりません。
通常の生活での傷や汚れは、査定されませんので安心してください。


★大体2~3万円 清掃のみ5千円くらいです。


「鍵」の返還

入居時にお渡しした住宅の「鍵」3 本(1K 単身住宅は2 本または3 本・高齢者向け優良賃貸住宅は5 本)は、住宅とともに皆さまに貸与されたものです。退去の際は全部の「鍵」を管理サービス事務所または管理連絡員に引き渡してください。

当初渡された「鍵」を紛失されている場合は、シリンダー錠の取替えが必要となるため、その費用をお支払いいただきます。


敷金の返還

退去したあと、敷金は、契約解除日の属する月の日割家賃等、皆さまの負担となる修理費用および敷金の返還のための送金手数料等(万一、未納の家賃等がある場合、これを含みます。)を控除して、返還されます。

なお、精算額が敷金をこえる場合には退去されるまでに不足分を現金でお支払いいただくこととなります。


その他の退去時手続き

●団地内有料駐車場、貸倉庫をご利用の方は、JS日本総合住生活(株)等へ契約解除届を提出してください。

●市区町村への転出届の提出等、必要な手続きを行ってください。転入先の市区町村での住民登録等を行うときに証明書等が必要となります。

●最寄りの郵便局へ転居届(用紙は郵便局にあります。)をお出しください。転居届をお出しになりますと、郵便局は旧住所あての郵便物を新住所へ転送します。ただし、この転送扱いは1 年間のみです。

●電話の移設等の手続きもお忘れなく!!

★退去時に発生した粗大ゴミは、ご自分で処分し、一般ゴミ置場に捨てないでください。


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